今回の衆院選挙結果を受けて、自民・公明の与党に加えて、希望の党と日本維新の会を合わせると、改憲派議員の数は、8割になるという。そのため早ければ来年の通常国会末に憲法改正が発議され9月の臨時国会の頃に国民投票ということも十分予想されます。しかし、国民の意思で憲法改正を否決することもできます。護憲保守の力も結集して何としても改悪を阻止しようではありませんか。
 平成31年4月には、統一地方選挙が行われます。保守本流・護憲派の同志を募集しています。皆様のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。